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秩序のとれた海 例えば君とふたりで
棺入(ひつぎいり)村役場の《おくやみ課》へのその日一番の電話主は、未だにダイヤル式の黒電話のむこうでこう言った。若い男の声で。
「実は、牛が……逝ってしまいまして」
「はい、牛ですね」

うし…ウシ……牛!?
受話器を耳にあてたまま、内心そう叫んだ《おくやみ課》課員、韮野和晃(にらのかずあき)は、これはややこしい案件、通称《やや件》だなと直感した。
シガラキ課長にちらっと眼をやるが、朝の直射日光がバンバン入り込んでくる室内で、肥えた腹に団扇でバタバタと風をやるばかり、こちらの当惑には微塵も気付いていない様子だ。
そのあいだも電話主の悲しげな声は続く。
「母と、大事にしていた牛なのです。あいつを亡くしてから、あいつがいなくなって……俺、本当にどうしていいのか……」
「はぁ」
とんちんかんな相槌しか打てない。
電話があった時点で本来ならば、どのマニュアルに沿って《おくやみ》を行うのかを判断しなければいけないのに。

棺入村に《おくやみ課》が創設されて今年で8年。もともと人口減少の激しい村、過疎化のお手本のような土地。和晃に言わせれば『この素晴らしい限界集落』の『棺桶にいちばん近い村』である。
《棺桶にいちばん近い》が故、村人も次々と鬼籍へ……といった具合だ。
それに伴い、最後の家族を失ったものに寄り添う存在へのニーズが高まり、というか、村の正直な見解としては無縁社会での孤独死防止策のために、村役場に《おくやみ係》を設置、しばらくして、それは《おくやみ課》に。

現在和晃を含め5人の人員で遺された痕の残るひとびとの対処に追われている。
が、失くした痛みを撫ぜてほしいという理由で、本来の対象である高齢者以外からの依頼も相次ぎ、抱えている案件は雪だるま方式に増えていく。
和晃が最近もっぱら案じているのは、自身の過労死である。

******

説明チックですみません。。。
というか、この説明で納得していただけるかどうか……。

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【2015/10/10 08:19】 | 棺入村、《おくやみ課》
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立花さんへ
砂凪
こんにちは、立花さん!

新連載開始☆です!
《君と命のある場所で》、無事に終わってよかったです……(笑)
いやいや、立花さんのおうち、ほんとにすてきなので「紹介しちゃっていいのかな…?」って戦々恐々でした。

リクエスト、よろしければまたお願いします!

おくやみ課にリアリティを感じてくださってありがとうございます。
わたしは「ないよねぇ…」と思いつつ(作者失格)設定したのですが。
公務員志望でいらっしゃるんですね!You are welcome!です(ちがうだろ、『You are』は。)

まったくBL臭がしない!
うちの子たち、なかなかLってくれないから困るんです……。
そのなかでもとりわけ、なかなか香ってこない今作。
懲りずにお付き合いください。

はい!立花さんの更新も楽しみです♪またねー☆(フレンドリーすぎる!?)

おお!!
立花
こんにちは〜〜〜٩(๑^o^๑)۶
さっそく、新連載が始まりましたね!!!そして『君と命のある場所で』完結、おめでとうございます!!!
あとがきに拙宅を素敵サイトだなんて書いてくださって本当に恐縮でございます…私の欲にまみれたリクエストがきっかけで、砂凪さん自身にとっても大切な物語ができあがったと書いてあって、感動です(´。✪ω✪。`)

おくやみ課…なんだかいつの日にか実際にできていそうですね!!私も公務員志望なので、雇ってもらいたい!(笑)

今のところまったくBL臭(笑)が一切しない書き出しですが、ここからどのようにBとLの狭間を転がっていくか、楽しみにしております〜ドキ(✱°⌂°✱)ドキ

ではではまたまた☆ミ



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大抵のケースは長年連れ添った伴侶を亡くした、とか、子供や孫が逆縁で、とかだ。
8年もたてば、バタバタとした暗中模索の日々もなんとか乗り切り、こまごまとしたマニュアルも出来上がりつつあり、3年前に課に配属された和晃は先輩たる前場朋子(ぜんばともこ)から分厚いファイルを手渡された。

が。
牛、である。
基本的に《持ち込まれた案件はすべて引き受ける》のが《おくやみ課》のそれたる所以。
朝一の電話にこちらから折り返し電話する旨を告げ、ファイルをめくる。

「牛……」
和晃の呟きにようやく反応したのが、1年後輩、3歳年下の鈴木莉久(すずきりく)。
「先輩、さっきから牛、牛、ってどうしたんです?」
「牛が亡くなったらしくて……朝一で《やや件》。参った」
「ウシをウシなったんですね!」

和晃は背中にうすら寒いものが走るのを感じた。
ぱあっと顔を輝かせて《ウシ》と言う莉久は愛らしい女性だが、北極圏ど真ん中のようなギャグを連発することで課内を凍りつかせる。
先週末、農道の草刈りに若手の村民が駆り出され、和晃が虻に刺されたときも『虻はアブないですからねぇ…』と述べた。

「莉久ちゃん」
「なんですか?」
「この《やや件》、君が引き受けたとして、その発言は絶対依頼者本人の前では……」
「わたし、本人の前で言っちゃいけないことばっかり言いますものねぇ」

ちなみに。
本名が五十嵐であるところのメタボリックなリーダー、シガラキ課長を『なんだか五十嵐っていうより、信楽焼のたぬきみたいですね』と《おくやみ課》への異動当日に本人の前で表現した彼女は、その3日後に《シガラキ課長》という呼び名を課内に浸透させた実績を持つ。

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追記、砂凪のうっかり談。
∮かえるの親はやっぱりかえる∮

戦慄する出来事が起きたのです。
発端は、図書館で借りている本が恩田陸さんのものしかなくなっちゃったこと。
母がわたしにいうことに「お母さん、恩田陸の本はこわいから苦手」。
で、わたしの蔵書からなにか本を貸してほしいと。
わたしは『ささらさや』を貸しました。
はい、貸したと思ったんです。

母がしょっちゅう爆笑するので、おかしいな、と思いつつ自室から持ってきたテレビの録画整理をしていた、ら。
「砂凪、あんたちぐはぐだねぇ」
はい?
「家族カラオケに行くと、しばじゅんの歌で全員のテンションだだ下げするくせに」
悪うござんす。
「小説はこう、ラブラブハッピーエンドが好きなのね」
『ささらさや』って切なくなかったっけ?
「いやー、クニエダさん、おもしろいわ」
……くにえださん?
「ツヅキさんに」
ここですべてを察した砂凪。

『あー、めんどくさい。Eテレセレクションしてるのに』。
そう思いつつ自室の本棚からわたしがもってきたのは、not『ささらさや』but『イエスかノーか半分か』(BL)。
おなじ本屋さんで買ったから、おなじ書店カバーがかかっていたせい!
ままま、まずい。中身確認しなかった!

「お母さん、その本返して!」
「返すよ?読み終わったし。おもしろかった、ありがとね」
読み終わった、って。
「……全部、読んだの?」
「だから、読み終わったよ」
ひぃぃぃーーーー!
「いやー、砂凪がラブラブな小説が好きとは。どん底失恋の本(島本理生系)を好きっていってたし、くっらーーーい、柴田淳好きだし」
ツッコミどころはそこですか。
「……この本、続篇あるけど」
「読む!貸して!」

はい、母(56歳)の腐女子化完了。
アンウォンテッド・ミッション・カンプリーテッド!

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【2015/10/11 08:47】 | 棺入村、《おくやみ課》
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立花さんへ
砂凪
こんにちは、立花さん!
……こんばんはのお時間です。

ウシネタ、わらっていただけたのこと、驚きすぎて椅子から転がり落ちそうです。
莉久と一緒に…ありがとうございます!!!
莉:課のみなさんにはいつも白い目で見られています。。。

追記の件に関しては……
もう、「わたしの半生は紅白梅図屏風グラフ♬」(byEテレ『びじゅチューン』)
という感じです。
あれですね、高校大学あたりは両親に褒められておりましたが、
いまや決して褒められたものではない娘に。

立花さんの親御さん(特にお父さま)の行動に噴きました。

早速、母に『世界のまんなか』を貸したところです。
腐ってくれないかな……。
そうしたら、BL限定猥談が母娘ふたりのあいだで、という公式が書けるのに。

でも、感性(の問題かどうかはさておき)が似てるんですよね、わたしと母。
わたしはおそろしいEテレオタクなのですが(笑)
母もなんだかんだと口出ししつつEテレが好きで、
一緒にさっきまで「わたしの半生は紅白梅図屏風グラフ!」とやってましたから。
「さなー、きょうのごちそんぐのレシピ、メモしておいてー」とか言われますから。
……BLとEテレを同列に並べてみました、どうでしょう。

立花さん(とわたし)の祈りが天に通じますように♬

笑っちゃいましたよw
立花
こんにちわ〜٩(๑^o^๑)۶ワッショーイ
「ウシをウシなったんですね!』に笑っちゃいましたよw
モーーー₍₍⁽⁽(ી(◔‿ゝ◔)ʃ)₎₎⁾⁾ズモモモ

それに追記が(笑)
砂凪さん一波乱ですね!!(人のピンチを喜んでいる)
けどまだ一穂さんならいいじゃないですか〜♬

私なんて、朝、人の部屋に勝手に入ってきた母に、ベッドサイドに置いてあった、鈴木あみ先生の遊郭シリーズのケツを舐めてるシーンの挿絵を見られましたからねwwwなんでたまたま開いたのがそこなんだよとw

呆然と立っている姿に飛び起きました、あー心臓に悪いw

他にも、私がBLを読んでいると知った父が、棚に会った純愛ロマンチカを見ようとして、「返せ!」と本を掴んでの取っ組み合いになったり…色々あるもんですね(笑)

まあアニメイトに母を付き合わせる私が悪いのですがw
昼からケツ舐めてるとか言ってすみませんでした…
砂凪さんのお母様がいい具合に腐ることを祈って♥︎٩(๑^o^๑)۶




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そのシガラキを筆頭に前場先輩、莉久、和晃、そして遅刻魔の。
「末延(すえの)先輩、今日も大名出勤なのかな」
……末延が《おくやみ課》メンバーである。遅刻常習犯の名をあげた莉久が鞄を片手に立ち上がる。
「今日はどこからだっけ?」
「西洲(いりじま)のおばあちゃん。まだ2週間だからちょこちょこ顔を見に行かないと」
「あー、そっか。じいさんの葬式からもうそんなに経つんだな」

「韮野先輩」
和晃を真面目に見やって莉久が言う。彼女らしくない、真顔だ。
「牛の案件、頑張ってくださいね」
「え、でもまだ、だれ担当か決まっていないじゃないか」
「あの、お忘れかもしれませんが、会議をするまでもないです」
前下がりのショートボブを揺らして、目の前の彼女は和晃に重々しく宣告した。
「先輩以外、課の全員、このど田舎なのに動物の毛アレルギーですので」
がっくり。その形容もふさわしく、目の前が暗くなるのを感じた。

***

新崎梢(にいざきこずえ)、というのが朝一《やや件》の電話主だった。
「28歳、男性、酪農家……」
村役場から《おくやみ課》にあてられている、青い軽トラックを走らせながら和晃はぶつぶつと繰り返す。
梢という名は男性にしては洒落ている。村役場から30分ほどの村はずれの山奥に新崎の農場は位置していた。
どこに軽トラを置くべきかしばし悩み、玄関に横付けする。一応、携帯を確認する。圏外、の文字にやっぱりね、と思う。
呼び鈴を押し、住人が出てくるのを待つ。

「はい」
カラカラと軽い音を立てて玄関の引き戸が開く。
和晃は一瞬息を呑んだ。
想定していたのはこれじゃない。どれを想定していたのかは定かではないが、これではないことは確かだ。

******

さあ、梢はどんなふうに『想定外』なのでしょうーーーか?
あしたの更新をおたのしみに♡

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【2015/10/12 08:22】 | 棺入村、《おくやみ課》
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和晃はなんとなく新崎の職業から、《むさくるしいおっさんみたいな同年代男性》を脳内に設定していた。
職業に貴賤はないというが、想定外の展開になんとなく後ずさりながら、それを痛感する。

新崎梢は名前ばかりか、その容姿も洒脱だった。ほっそりした体つき、整った眼鼻立ち。
酪農家らしく日焼けこそしているものの、どこかの雑誌から「こんにちは」と飛び出してきたかのようである。
ただし、その眼がこの世の果てに愛するものすべてに先立たれた生き残りのように、死んでいなければ。

「おはようございます。桶入村役場、《おくやみ課》の韮野です」

後ずさりながらもおそるおそる差し出した名刺をあっさり無視し、新崎はいきなり和晃に抱きつくと幼い子供のように泣き出した。

―……ずっと前、遠い昔。こんなふうに泣いたことがある。なにより大切なものを、永遠に失ったとき。いや、大切なものなど、自分には何一つなかったのだ、大事に抱えて歩いてきたものは幻だったのだ、と気がついたとき。神社の石段を降りながら、ないた。踏まれなかった影。きょうだいだと信じていた《他人》の声が蘇る。『お前は、いらないから』。

必死に閉ざしている、日常生活を平穏な気持ちで過ごすために全力で塞いでいる記憶の蓋が突然、全開放される。
動揺のあまり、朝、役場で莉久の口にしていた『絶対に言ってはならない』フレーズが口をついた。
「……ウシをウシなわれた、新崎さんですね?」

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【2015/10/13 08:21】 | 棺入村、《おくやみ課》
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立花さんへ
砂凪
こんにちはっ!立花さん(≧ω≦)
莉久にダメだししておいて、自分で口走っちゃう和晃が結構可愛かったりします。

牛……可愛いですよねっっ☆
わたし、語学系大学だったんですけど、ほんとは高2の秋まで獣医学科志望でずっと勉強していました。
北海道の農協で、獣医をやりたかったんです。
牛が好きで…(小声)牛が好きなんです!!!……あ、食べる方じゃなくてね。

新崎は「酪農家」ですので、コメBLではなくウシBLであってます。正解です。
田舎(しかも限界集落)の村役場の職員、和晃のトラウマについては後々明らかに。
……牛舎エロとかも……一瞬考えたんですけど、雰囲気ないので脳内でアイディアを瞬殺しました(笑)

まだちょっと書いてみたかったりするけど(小声)

こちらこそ、脈絡ない返信ですみませんーーー。
ウシを読みとってくださってありがとうございました♡

モーーーゥ( ◔ д ◔ )
立花
言ってしまいましたね、あれほど駄目だと言ったのに(笑)モーーウ(╯⊙ ⊱ ⊙╰ )

どうもこんにちは!!なんか砂凪さんのせいで牛が突然可愛く感じるようになってしまいました、ドウシヨモーウ!!

見目うるわしい農家サマ…イイですね!!農家BL、しかも相手が田舎の市役所職員!!なんだか安心します!!!といいつも、主人公のトラウマが出てきちゃったり。きっとコメとアイのパワーでなんとかするんですよね!!新米の季節ですし!!

今のところ農業と言うよりは、私にはウシBLにしか見えなかったり…(笑)バカにしてるんじゃないんですよ!!!なんだかすっごく愛らしいのデス!!!

ウシBLといったら、巨匠・木原さんの『牛泥棒』を思い出します…可愛さの欠片もありませんでしたが、面白かったですよー

なんだか支離滅裂なコメントになってますが、ではでは〜〜〜♡


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茶の間のうだるような暑さのなか、熱湯のほうじ茶を呑みながら新崎と話をする。
どうでもいいが、勝手を知らない茶箪笥から茶葉と急須と湯のみを取り出してほうじ茶を淹れたのは和晃である。新崎は魂が抜けたように呆けていた。

和晃が話を振るものの《牛》を亡くしたばかりの新崎の返答は一向に要領を得ず、話が前後左右に揺れる。
というか、相手が和晃の話に合わせようとしない故、《おくやみ》の糸口を掴むどころか、会話がそもそも成り立たない。

「この暑さですからねぇ……」
「この間、獣医さんが回診に来てくれたときにはなんともなかったのに」
「まぁ、相当な…相当な……お歳だったのでしょう?」
牛相手に『お歳』というのもおかしなものだ。
「間に合わなくて、俺が気づかない間に、あいつはひとりで苦しんでいて」
まるで恋人を亡くしたかのような言いようである。

「ご家族は、いらっしゃらないんですか?どなたか、支えになってくださるような」
「俺、あいつが最後の家族だったんだ。母親が5年前に死んで、そのときもそういえば《おくやみ課》のお世話になったな、と思いだして……それで、けさ」
「はい」
「ひょっとして」
新崎ははじめて和晃の話に、シンクロしようとしてくれているようだ。
「ご迷惑でしたか?」
『はい、とても』、内心でそう答えながら、和晃は曖昧にわらった。
「いいえ、ちっとも」

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【2015/10/14 08:26】 | 棺入村、《おくやみ課》
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立花さんへ
砂凪
おはようございます、立花さん!

そんなそんな、謝らないでください~~~(≧_≦)
むしろ、コメと思いつつもウシの香り(?)を感じていただけて光栄です。
PCから漂い溢れるウシ感……かなーり、いやですね。

新崎は…、ダメですね。
おもてなし度皆無です。役場のひとがきてるのに。
あ、名前つけてます!きょうのエントリでわかります☆爆笑していただけると嬉しい系の名前です。
和晃にはがんばってもらいたいです。
『新崎が立ち直ることはなく…』という文章でこの連載が終わることのないように(笑)

甘いもの、きのうローソンのミルクレープ食べました。
ベリーデリシャスでした。
セブンとローソンでは、ローソン推しです。

はい!またいつでもいらしてくださいましー。

すみません〜〜〜〜•ू(༎ຶ۝༎ຶ`•ू) )੭ु⁾⁾
立花
昨日のコメントでは大変失礼しました!!!
農業系だと思ったら完全にコメだと勘違いしてしまって……本当にすみませんっ!!!

新崎さん、だいぶ参っちゃってるようですね。。。
ウシをウシなって…(お気に入りです♡)
ずいぶんウシさんを大切にしていたようで、名前とかつけてそうだなと勝手に想像してます
そして困惑気味の和晃くん、がんばれ!!(笑)
彼らがどう動いていくのか期待してます♬

砂凪さんも、甘いものたっぷり食べて、元気出してください٩(๑^o^๑)۶
ウシさんのかわいいぬいぐるみキーホルダーとか、見つかるとイイですね!!!

ではでは〜(⋈◍>◡<◍)。✧♡



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